「占いババの戦士たちとの対決」に関する出来事一覧
占いババの戦士たちとの対決
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エイジ750年 悟空が、(ピラフ一味が特殊な箱で隠しているため)なぜかドラゴンレーダーに映らない7つ目のドラゴンボールを探すために占いババの所に行く。占いを賭けて、占いババの戦士、ドラキュラマン、スケさん、ミイラくん、アックマン、孫悟飯(悟空の育ての親)と、クリリン、プーアル、ウパ、ヤムチャ、悟空の団体戦をすることになる。[1]
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エイジ750年 透明人間のスケさんとの戦いで苦戦するヤムチャのために、クリリンが悟空にブルマと亀仙人を連れてこさせ、ブルマの胸を露出させて亀仙人の鼻血でスケさんを見えるようにして勝利。[2]
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エイジ750年 占いババの最後の戦士として孫悟空の育ての親、孫悟飯が現れる。悟空が優位だったが、弱点である尻尾をつかまれて逆に孫悟飯が優勢に、しかし尻尾が切れてしまい悟空の弱点が無くなった所で降参。自分の正体をバラす。[3]
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エイジ750年 占いババの占いにより悟空はピラフ一味のところに行き、ピラフマシンと対決ののちドラゴンボールをもらう。[4]
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エイジ750年 占いババが悟空のことを予言(占いババ「あいつはやがてこの世界を救うてくれるのじゃ」)[5]
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エイジ750年 集まったドラゴンボールにより神龍を呼び出し、桃白白に殺されたウパの父ボラが生き返る[6]。なお、この物語中で神龍により生き返った最初の人物である。
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エイジ750年 3年後の天下一武道会に向けて各自で修行しようということになる。ヤムチャは亀仙人に弟子入りさせてもらう。悟空は世界中を一人で回って修行ことにする。[7]